今度はカルアに異変

 なんてことでしょう[E:bearing]。
昨日、ふとカルア[E:cat](13才)を見ると、背中に盛り上がっている部分がある。触ってみると、肩甲骨のすぐ下あたりにコブが・・・・・・。それも、ピンポン玉を一回り小さくしたような形で大きいし硬い。すごく悪い予感がする。
毎日、ブラッシングをしているにもかかわらず、こんなに大きなコブになぜ気づかなかったのだろう。
腫瘍がまさか、こんな場所にできると思わなかったからから・・・・・・。見落としていたのかも。
今日、仕事が終わったら、病院[E:hospital]へ連れて行こう。
 ノアの膀胱炎はすっかり良くなったというのに、今度はカルアがこんなことになるなんてショックです。
猫の場合80%の腫瘍は悪性だとか。[E:crying]
 病院に行く前にいろいろ調べてみたけれど、肩甲骨の間あたりにできる腫瘍と言えば、ワクチンの摂取後にできる悪性腫瘍があるらしい。
海外ではワクチン誘発性による悪性腫瘍がたくさん報告されているらしいです。
でもカルアは、3年前のが最後の4種混合ワクチンだったはず。今頃発症するのかな?
心配になって、さらに調べてみると、ワクチン接種後3ヶ月から3年に発症するという情報があった。ということは3年経っていても[E:watch]可能性があるということですよね。[E:despair]
 私の知り合いも飼っている猫がワクチンによって悪性腫瘍[E:newmoon]ができたといっていたので、それを聞いてからワクチンの摂取はやめていたけれど。

フレンチクラフトの教室 RosaCasa

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