MRI

今日は、乳腺外科の再検査で、MRI[E:hospital]に入ってきました。ドキドキ
造影剤を使うのでいろいろ怖かった。[E:sweat02]まれに副作用もあるらしいし、勢いよく入れるため点滴漏れも怖そう。
1時から30分程度の予定でMR室へ。
イケメンの先生が点滴の針を入れようとしてくれるんだけど、大学病院だからか、若い女性に囲まれてぺちゃくちゃおしゃべりしながらキャンパスモード全開。楽しそうですねぇ。
ちゃんと針さえ入れてくれれば良かったんだけど、
「はい、それじゃあ刺しますね」イケメン
「痛っタタタ。漏れてんじゃない??」私
「血管がわかりずらいんですぅ。肌が若くて」イケメン
イヤイヤ、今そんな言葉に喜んでいる余裕もなく。
「まだ痛いです」私
「きっと大丈夫ですよ。漏れている感じじゃないし」イケメン
そのままMRIにいれられ、15分ほど造影剤を入れる前にスキャン。
ガガガ、ギー、カンカン・・・。脳ドックのときにもこういうのに入ったので音には慣れた。
造影剤を入れる段階で何やら、女性同士が「入っていかない・・・」とブツブツ。
また先ほどのイケメンが登場して、みんなで会話している様子。そして
「もう一度針を入れ直していいですか?すみません」イケメン
そして、また同じ左手に、ブスッ
「痛ッ・・・」[E:wobbly]私
「血管が・・・ちょっとやっぱり・・・・。どうしようカナ・・・。他に入れるところといってもな・・・」イケメン

フレンチクラフトの教室 RosaCasa

カルトナージュをはじめ ランプシェードやタッセルなどのフレンチスタイルの小物を作ります